お申込み締切り:2025年11月17日(月)12時まで
運送会社からの影響で利益率が下がっている
物流コストの抑制を図りたいが、具体的なやり方がわからない
契約している運送会社のキャパシティが頭打ちで運びたい量を運べない
契約している運送会社の品質が良くなく、顧客クレームが発生している
物流に特化した担当者が社内にいないため、物流の改善が進まない
共同配送を導入したいが、どの運送会社に頼めばいいかわからない
売上対物流比を12%から7%まで抑制に成功した株式会社ジャパックス様が登壇!

株式会社ジャパックス様は東京都千代田区に本社を構え、名古屋・大阪・福岡にも支店展開している荷主企業です。主にポリエチレン製ゴミ袋の製造を主軸に安定的に売り上げを伸ばしています。同社が物流改善を行う以前は、
1.売上対物流費が12パーセント
2.戦略的ではない物流拠点配置
3.物流に特化した担当者がいない
など、多くの課題を持っていました。2010年から共同配送の導入や物流拠点の見直しを実施し、1年で物流コストを約1億円削減することに成功しました。なぜ、これほど大幅な物流コスト削減に成功したのか、当時から現在にかけて取り組んでいる具体的な手法を包み隠さずお話します。
お申込み締切り:2025年11月17日(月)12時まで

共同配送の基礎知識と仕組み
「共同配送」は聞いたことあるけど、具体的にはどう違うのか。路線便や貸し切り便との違いを踏まえながら基礎知識や仕組みまでを整理しながら説明します。導入を検討する上で必要な理解を深めることができます。

コスト削減の具体的手法
共同配送を導入することで本当に物流コストは下がるのか、導入に成功した企業が実践した方法を踏まえながら解説します。実際に10%の物流コスト削減を実現した手法をお伝えします。

配送品質を向上するための改善策
共同配送は効率的な一面を持つ一方で、荷主企業の管理にかかる手間が増えるのではないかという声もあります。大手路線会社や地域密着型の運送会社など複数の物流企業と連携しながら品質を高める方法を解説します。

共同配送の導入手順
「興味はあるが、導入の進め方がわからない」という荷主企業からの声は少なくありません。データ分析から共同配送を可能とする物流企業の選定など共同配送を導入するために必要なステップを解説します。
お申込み締切り:2025年11月17日(月)12時まで
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