2024年問題対応 荷主企業向け航空輸送活用セミナー~予想をはるかに上回るコスト抑制及び競争優位を実現!~
セミナーに参加する
12月3日(火)17時までお申込み締切り:12月3日(火)17時まで
セミナー概要
近年、物流業界や荷主企業では、物流2024年問題をはじめとしたさまざまな課題に対する物流効率化が求められています。一方で、2024年問題への対応について「十分でない」「これから実施」「これから検討」と回答した物流企業・荷主企業がいずれも全体の78%を占めているというデータもあります。
今後、ドライバーの労働時間規制の厳格化によりトラックキャパシティ不足がより深刻化していくことを踏まえて、物流効率化を急ぐ必要があります。また、「2024年問題 のその先を見据えた対策」をいち早く進めていくことは、荷主企業の競争力維持・向上の観点でも非常に重要となります。
本セミナーでは、荷主企業が取り組むべきことと優先順位について、 荷主・ 物流企業向け物流コンサルティングの豊富な実績を持つ船井総研ロジが講師として解説いたします。また、2024年問題対応におけるモーダルシフト手段の一つとして新たに認識されつつある航空輸送について、多くのユーザーに注目されているANA Cargoのサービス活用事例を講演いたします。
航空輸送を戦略的に活用することによって、自社のコスト最適化と、競争優位の実現に繋げるためのセミナーとなります。輸送手段の見直しを検討されている・初めて航空輸送を検討されている荷主企業が「”2024年問題対応の在りよう”と”航空輸送の戦略的活用法”」を知ることができる機会となりますので、ぜひご参加ください!
このような方におススメ!
- ・2024年問題への対策を検討しているが何から着手すべきか優先順位が整理できていない
- ・長距離輸送の輸送モード切替を検討しているが、従来のリードタイムを確保したい
- ・これまで航空輸送を利用しておらず、 活用時の物流効率及びコストへの影響を知りたい
- ・航空輸送の利用イメージがわからない、活用メリットを知りたい
- ・他社がどのように航空輸送を活用しているのか具体的な事例を知りたい
お申込み締切り:12月3日(火)17時まで
開催概要
開催日時
開催方法
受講費
対象