お申込み締め切り:各開催日の前営業日 17時
物流部門の担当者必見!いまさら聞けない物流不動産の基礎情報を学ぶチャンスです。
2024年問題が始まるのもあと2か月を切りました。物流戦略を検討するなかで最も重要となる倉庫について、 「物流不動産」という視点で着目したのが今回のテーマです。
そもそも、どのような倉庫が自社利用に向いているのでしょうか?
商品特性に応じて保管方法や利用形態が異なるなか、基本的な倉庫仕様や大手不動産デベロッパー開発物件のトレンドについてご紹介しながら、倉庫選定ポイントを解説します。 また、倉庫移転の際には不動産分野特有のコストが発生します。
今回のセミナーでは費用項目をご紹介し概要イメージを付けて頂ければと考えております。
このような情報が手に入ります!
- ✔物流不動産の仕様やトレンド
- ✔倉庫移転時に発生する留意点
- ✔2024年問題に向けて物流企業が取り組むべきこと
本セミナーでは以下のことについて説明いたします
- ・現拠点からの移転を実践するにあたり、物流不動産の視点から考慮すべき倉庫の特徴や留意点についてご説明します。
- ・基本的な倉庫に係る仕様や大手不動産ディベロッパー開発物件のトレンドをご紹介、移転時に必要となる倉庫機能やメリット/デメリットを整理します。
- ・倉庫移転によって生じる不動産分野のコスト(敷金/仲介料)を留意点として解説します。
- ・上記(1)~(3)を踏まえ、船井総研ロジのサービス内容をご紹介します。
お申込み締め切り:各開催日の前営業日 17時
開催概要
開催日時
①2024年2月27日(火)13:30~15:00
②2024年3月6日 (水)13:30~15:00
※各回受付開始13:15~
開催方法
オンライン(Zoom)
※インターネットに接続できるパソコン・スマートフォン・タブレット端末があれば、
どこからでもご受講いただけます。
開催日が近づきましたら、参加URLなどを受講者様へメールでご案内します。
参加費用
無料
対象
・荷主企業
・物流企業
※対象外企業、同業(コンサルティング業)の方からのお申込み、
またはyahoo/gmailなどのフリーメールからのお申込みについては、
ご参加をお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
講師紹介