受付終了
2023年3月7日(火)

今なら間に合う!荷主企業の2024対策セミナー

オンライン 自社主催

セミナーに参加する

2023年3月1日(水)17時まで

本セミナーの動画を購入いただけます

こちらのセミナーは動画購入いただくことでご視聴が可能です。
動画購入の詳細については、専用ページをご覧ください。
※下記ボタンは専用ページ(ロジスティスク・オンデマンド)に遷移するのみです。購入手続きは始まりませんのでご安心ください。

当セミナーは以下のような企業・ご担当者様に参加いただくと
特に効果のある内容になっています

 ✓ 2024対策の具体策が決定していない
 ✓ 2024年で物流クライシスはひと段落すると考えている
 ✓ 具体策は見えているが、実行に向けてうまく進まない
 ✓ 取引先物流企業との取引制約が増えて困っている
 ✓ 在庫拠点配置を5年以上変えていない
 ✓ 倉庫作業の内容を5年以上見直していない
 ✓ 物流企業からの値上げ要請が届いている
 ✓ 得意先への納品時条件は物流現場に聞かなければわからない
 ✓ アウトソーシングしているため物流業務の妥当性が判断できない
 ✓ 今後の物流業界変化と影響を自社に当てはめて検討していない
 ✓ コスト上昇対策が具体的に検討できていない
 ✓ 2024年対策の物流戦略やESGなど実行の要望が幅広く困っている

POINT1:2024年問題の本質とは??荷主企業は如何に備えるか?

2024年問題のリスクはクローズアップされていますが、その後の物流業界は如何に変化しているのでしょうか?
これからの変化を明確にし、2025年に荷主企業が備えるべき課題をピックアップします。

末端配送? 幹線輸送? 拠点配置? 在庫レベル? 倉庫作業プロセス?
物流サービス? 物流契約内容? 物流管理強化? 物流内製化?


POINT2:先手必勝の施策とは?優先順位と取り組むべきポイントを絞ります!

物流施策といっても拠点配置・輸配送・保管・倉庫作業・DX・管理強化など
取り組むべきことは多岐にわたります。
当セミナーでは、これからの物流リスクに対してどのような対応策を講じなければならないのか?
何を優先して取り組むことがこれからの物流に必要なのか?
重要性から取り組むポイントを絞り込み、優先順位をつけることで、皆様の活動も整理されます。
課題に対して打つべき施策を決めて動き出しましょう!

POINT3:2024年問題と物流戦略とESGの勘所と推進方法を伝えます

これからの物流の方向性が決定しても、それを実行するためにはステップが必要になります。
人でやっている作業をDX化しようとしても、その前段階で作業標準化が必要なのと同じです。
決めた実効策を進めるために必要な用意、リソースなど、
うまく進めた企業が実行したことからルール化した実行プロセスをお伝えします。

POINT4:2024対策5つの具体策とアクションプラン

2024年問題対策の具体策を優先順位をつけてお伝えします。
また、実行のためのアクションまで落とし込むことで、
持ち帰ってすぐに自社に当てはめて実行検討を開始することが可能です

当セミナー参加に期待できる効果

 • 2024年問題における国内物流のリスクがわかる
 • 2024年問題対策の具体的な施策がわかる
 • 自社に当てはめた進行手順が作成できる
 • 課題に対して、ソリューション実行に必要なステップがわかる
 • 社内に説明できる!

開催概要

日程

2023年3月7日(火)

時間

13:30~16:00(受付開始 13:15)

開催方法

オンライン(Zoom) ※インターネットに接続できるパソコン、スマートフォン、タブレット端末があればどこからでもご受講いただけます。 ※セミナー開催日が近づきましたら、参加方法などを受講者様へご案内致します。

受講費

9,900円(税込)/人

対象

• 荷主企業物流部 • 物流子会社 • 経営企画部門

講師紹介

渡邉 庸介

船井総研ロジ株式会社 ロジスティクスコンサルティング部 部長

渡邉 庸介

荷主企業の自社物流再構築支援プロジェクトを推進。特に物流企業との契約内容の見直し・業務の見直しなどの短期改善から拠点配置の見直しなどの中長期物流戦略立案に従事してきた。近年では荷主企業のコスト削減とサービスレベルの見直しに注力。現場改善の実践を物流担当者と一緒に活動することで社内へのノウハウ定着を図っている。

田代 三紀子

船井総研ロジ株式会社
ロジスティクスコンサルティング部 グループマネージャー

田代 三紀子

製造業・小売業を中心とした荷主企業に対して、物流の改善提案を行い物流拠点の見直し、コスト削減策の提案を実施し、物流子会社に対しては存在価値、あるべき姿の策定、他社との競争力評価を行っている。得意なカテゴリーは、生活産業・アパレル・日用雑貨など。また、物流をテーマにした数少ない女性コンサルタントとして、物流業界における女性の活躍推進に着目した現場(職場)改善、人材育成、人材採用にも取り組んでいる。