新型コロナウィルスと共存する2021年 物流業界の行く末と輸配送マネジメント徹底解説(2021年1月「Funai物流オープンカレッジ」)
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2021年1月14日(木)17時「2021年物流時流予測」(動画)を販売中
ご要望にお応えし、時流講座の動画販売を開始しました!
購入いただいた方へ、撮りおろし講座「ドライバーの自主荷役問題」をご用意しています。

毎年恒例!2021年物流業界時流を赤峰誠司が予測する!!
新型コロナウイルスの影響に左右された2020年。
2021年は新型コロナウィルスと共存していく1年となります。
このような状況の中、物流業界ではどのような動きが想定されるでしょうか。
毎年大好評の「2021年の物流動向」と「輸配送マネジメント」の講座から、自社における物流の行く末を考えてみませんか?

2021年の物流時流を読む
2020年は新型コロナウィルスの猛威により経済活動が停滞しました。
この影響は物流業界においても大打撃となりました。
2021年の時流予測トピックスは以下の通り。
・運賃市況の乱高下とその動向
・物流BCPの再定義
・荷主が進める物流DXとは
・物流会社が取り組む物流DXとは
・国交省お墨付き、“標準的な運賃”をどう扱う?
2021年はコロナとの共存が日常となる中、物流業界においてはどのような影響があるのか。
2020年の振り返りとともに、2021年の物流時流を読み解きます。

輸配送マネジメントを知る
物流コストのうち、運賃の占める割合は6割前後が一般的です。つまり、運賃の増減が物流コストに大きく影響します。
これらの現状を踏まえたうえで、輸配送モードの特徴と料金形態を理解し、最適な輸送手段の取捨選択が必要になります。
本講座にて、効率よく、かつ、コストを抑えて輸送するための前提条件を身に着けましょう。

事例から学ぶ共同配送導入のススメ
・人手不足、車両不足
・拘束時間超過=ドライバーの労働時間超過
・CO2排出による環境問題
これからの諸問題を解決するためには、社会全体で「共同化」することが手段の一つとして考えられます。つまり輸配送においては「共同配送」を実現することです。
共同配送を進めるためには何から始めたらよいのかお悩みの方必見。
本講座で共同配送の導入ノウハウについて学んでみてはいかがでしょうか。
開催概要
受講期間
受講費
対象:物流経験
対象:業種
受講方法
講師紹介