With/Afterコロナにおける物流体制の在り方とは? ~時流を踏まえて 今こそ取り組むべき「物流マネジメント」を大公開~(2020年9月「Funai物流オープンカレッジ」)
セミナーに参加する
2020年9月10日(木)17時セミナー開催に関するご案内
新型コロナウイルス感染拡大に伴い、当社では政府から発表されています方針に従い、当セミナーの開催方法をオンラインでの動画視聴(YouTube)のみとさせていただく運びとなりました。
(インターネットに接続できる環境がありましたら、どこからでもお好きな時に視聴いただけます)
お申込いただいておりますお客様には、Funai物流オープンカレッジ事務局より順次ご案内をお送りさせていただきます。
新型コロナウイルス感染症の影響により、物流体制の在り方が大きく変化しています。
不確実性の時代において、荷主企業が安定的な供給を行うためにも、物流管理のレベルアップは重要なトピックです。
コロナ対策の事例を交えながら、荷主企業が今こそ取り組むべき「物流マネジメント」について解説します。

コロナ禍における物流体制
本年初頭より、中国に端を発した新型コロナウイルスのパンデミックにより、様々な業界・企業が大きな影響を受けました。
物流業界もその一つです。
荷主企業にとって、With/Afterコロナにおける物流体制を見直すことは急務となっています。
実際に行われている、コロナ対策の事例なども踏まえて、今後の物流体制について解説します。

荷主企業が取り組むべき物流マネジメント
「自社の物流管理レベルを把握していますか?」
「必要な情報は可視化されていますか?」
物流マネジメントを行うにはまず、現状を把握するための仕組みづくりが重要になります。
コスト、リスク、品質、情報、体制の構築・管理などの観点から、今こそ荷主企業が取り組むべき物流マネジメントについて、事例を踏まえて徹底解説します。
今回ゲスト講師に、MS&ADインターリスク総研株式会社 リスクマネジメント第四部 事業継続マネジメントグループ長 上席コンサルタント 坂井田 輝氏を迎え、新型感染症BCP(事業継続計画)策定のポイント、物流業界での新型コロナ対応事例など講演いただきます。
開催概要
受講期間
受講費
対象:物流経験
対象:業種
受講方法
講師紹介