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2025年5月29日(木)

特定技能トラックドライバーを採用!バングラデシュ現地採用緊急報告セミナー

  • 自社主催
セミナーに参加する
特定技能トラックドライバーを採用!バングラデシュ現地採用緊急報告セミナー

お申込み締切り:2025年5月23日(金)17時まで

現地面接実施企業によるパネルディスカッション開催

現地面接をした会社から聞く、バングラデシュドライバー採用の全て

パネラー紹介

外国人ドライバー採用セミナー

株式会社東運輸 代表取締役 飯田 武徳 氏

千葉県と埼玉県に拠点を展開し、150年を超える歴史を持つ。路線便輸送サービスとチャーター輸送を軸に関東全域をカバー。関東以外への中長距離へも対応。2t、4tを中心に92台のトラックで、小口荷物や食品から産業資材、機械製品、危険物まで、幅広く輸配送を行っている。

外国人ドライバー採用セミナー

株式会社山商運輸 代表取締役 小竹 逸代 氏

岐阜県と愛知県を中心に物流事業を展開。神奈川県にも2023年から拠点を設立した。現在トラック105台で、近距離の輸配送を主に取り組んでいる。取扱い品目としては、 段ボール原紙、段ボール製品、印刷紙器、自動車部品、木製品、ホーロー製品、飲料、繊維工業品、木材、梱包品など多種多様。

ディスカッションテーマ

外国人ドライバー採用セミナー

お申込み締切り:2025年5月23日(金)17時まで

なぜバングラデシュからの採用なのか

既に多数のドライバー母集団を形成
日本と同じ右ハンドル左側走行
敬虔なイスラム教徒なので、お酒を飲まない人が多い
出稼ぎ労働を国策として推進してきた歴史がある
男性労働力が豊富であり、日本で働きたい人材も豊富

なぜ現地からドライバ―を採用する必要があるのか

大型トラックを運転してもらうのに、経験は最重要
トラックドライバ―経験者を採用することで技術面で安心感を持てる
新たにドライバ―育成をするには時間もコストもかかる
現状5年間しかない特定技能第一号では、1年も無駄にはできない
日本の法規制をしっかり教えることで、即戦力化

お申込み締切り:2025年5月23日(金)17時まで

12月までに外国人ドライバー採用を
計画されている企業向けのセミナーです

実際に面接してきた企業の生の声が聞ける

第一回面接ツアー参加企業によるパネルディスカッションにより、各企業が感じていた不安と、今感じている期待感を感じられます。

バングラデシュ現地のリアルな情報が得られる

なぜバングラデシュなのか、どんな国なのか、どんな人材がそろっているのかを解説します。

面接を行ったからわかる、懸念と実態のギャップ

労働環境の整備や教育プログラムの構築、生活サポート体制の整備など、運送会社が準備をするべきことを解説します。

外国人ドライバー採用までの流れ

採用計画から入国、就労開始までの具体的なプロセスを解説します。各ステップで気をつけるべきポイントや時間のかかる手続きがわかります。

実際の受入までにどんなステップが必要なのか

面接準備、面接、雇用契約、在留資格認定証明書申請、住居準備、受入れ体制、など必要な情報をお伝えします。

お申込み締切り:2025年5月23日(金)17時まで

講師紹介

  • 松尾 一志

    船井総研ロジ株式会社  チームリーダー

    松尾 一志

    物流コンサルティンググループのチームリーダー。10台から100 台規模の運送会社を中心にドライバー採用やWebマーケティングのコンサルティングを行っており、多くの企業で業績アップに成功している 。特に広告を活用した問い合わせ数増加ノウハウを数多く持っている。

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