受付終了

2024年2月20日(火)

物流会社を支える管理職人材・組織体制のつくり方

  • 自社主催
セミナーに参加する
物流会社を支える管理職人材・組織体制のつくり方

今、多くの物流企業が2024年問題への対応に追われています。

例えば、労務管理強化に加えて、荷主交渉(運賃値上げ・条件改善)、マーケティング・営業強化、協力会社・輸送ネットワーク強化などの対外業務、デジタル化推進による生産性向上、人材採用・育成・定着率UPなど、優先順位をつけて進めていかなければなりません。
社長1人の力で解決することは難しく、管理者の育成・社内体制の強化は避けては通れません。

労働集約型産業である運送業界において、働き⽅改⾰関連法案が経営に与える影響は甚⼤で、対応できる会社とそうでない会社の明暗がはっきりと分かれてきています。

以下のようなことでお悩みの経営者にお勧めのセミナーです

・肩書は課長なのに、やっていることは一般職と変わらない
・もっとリーダーシップを発揮し、部下のモチベーションを上げて業務を推進していってほしい
・デジタル化や、労務コンプライアンス・ハラスメントなど今の時代にあった管理職になってほしい
・経営者の考えや思いを伝えてくれているが一方通行になっていると感じている
・部下とのコミュニケーションが上手く取れていない
・管理業務がイヤで、なかなか現場から離れようとしない

講師紹介

  • 三村 信明

    船井総研ロジ株式会社 物流ビジネスコンサルティング部 人事労務チーム チームリーダー チーフコンサルタント

    三村 信明

    1978年生まれ。奈良県出身。商社、大手経営コンサルティング会社を経て、船井総合研究所に入社。入社後は、生産財分野(製造業、建築資材メーカー、生産財商社など)、運送会社・物流会社を中心にコンサルティングを手がける。2018年7月より、船井総研ロジ株式会社に異動。運送会社・物流会社に特化して、人事制度の構築・運用支援を行っている。

お申込みははこちら

お申込みフォーム