「本当に効果の出る安全教育」、
「管理者が育っていなくても、事故ゼロを実現できる仕組・組織づくり」
の事例を大公開!

運送事業が抱えているたくさんの「安全」に関する悩み
・安全教育をやっているけど事故が減らない。
・初心者ドライバーの軽微な事故が無くならない、早く一人前のドライバーにしたい。
・安全教育のやり方がわからない。研修内容がマンネリ化している。
・安全教育担当者が育っておらず、安全指導に力を入れられない
・管理者の年齢が若く、ベテランドライバーの危険運転に対して強く指導できない。

現場に相当な負担がかかる、コロナに対応した安全教育
・新型コロナウィルスの影響で集合型の安全研修が出来ない。
・3密を避ける対策をして研修を実施しても感染リスクはゼロにならない。
・オンライン研修は対画面で一方通行。ちゃんと話しを聞いているかわからないし、未受講者への個別フォローも必要。
「事故ゼロ」を本気で目指すのであれば、
集合型・オンライン問わず、時々行う安全教育・研修では限界があります。
また、「本当に効果の出る」安全教育とその仕組みを組織に定着させることは、
途方もないお金と時間をかける必要があり非常に困難です。
しかし、それも過去の話で、テクノロジーの進化によって、
今ではどんな会社でも簡単に実現することが可能になってきています。
本セミナーでは、最新の「AIドライブレコーダー」 を徹底活用した「本当に効果の出る安全教育」、「管理者が育っていなくても、事故ゼロを実現できる仕組・組織つくり」について事例を大公開いたします。
AIはここまで進化していた!?
従来のドライブレコーダーとAIドライブレコーダーの違いとは!?

既存デジタコにAIドライブレコーダーの組み合わせが必要!
既存のデジタコでは検知できていないリスクをAIロジレコでは検知することができます。
デジタコは「日報出力用」として使用して、AIロジレコは「安全指導用」として区別して使用することが事故防止の観点では重要です。

「AIロジレコ」を導入しているお客様の声
「AIロジレコ」を導入している、山岸運送株式会社 常務取締役 山岸龍大 氏へインタビューを行ないました。
本セミナーに参加すると以下のことが分かります
\忙しい経営者のみなさま必見です/
わずか60分でここまで分かる
1.最先端のAIドライブレコーダーの効果と性能が分かる
2.物流・運送会社のドライブレコーダーを活用した、本当に効果のある事故防止活動が分かる
3.時間をかけずに事故を撲滅する手法が分かる
4.コロナ禍の安全教育の方法が分かる
5.組織として事故を減らすための仕組みが分かる