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2020年5月20日(水)オンライン

社員が定着しない物流会社の特徴とは!?定着率アップ事例大公開セミナー

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社員が定着しない物流会社の特徴とは!?定着率アップ事例大公開セミナー

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物流業界では依然として、他業界と比較しても離職率が高く、慢性的に人材不足の状態が続いています。ドライバーが集まらず、社員の流出を抑えられず、経営を維持できずに倒産してしまう物流・運送会社が増えているようです。

これからの運送会社は人材が流出しないように定着率アップに本気で取り組まなければ生き残れなくなっていきます。社員を定着させるには、どうすればよいのでしょうか?離職率が高い会社と、人がほとんど辞めない会社の違いは何か?その答えとなる、ドライバーの定着率が高い会社が行っている施策について、事例をご紹介します。

中小運送会社が取り組める、定着率アップの取り組みについて、押さえなければならないポイントをご紹介します。

・社員の流出が激しくどこから手をつけたら良いか分からない
・定着率を上げるには給与や休みといった待遇改善だけだと考えている
・定着率が上がらないのは仕方がないとあきらめている

このようなことでお悩みの方は、ぜひご参加ください。

講師より一言

佐々木 純平

定着率を上げることで、欠員補充のための採用コストや教育コストの抑制と時間や労力も削減することができます。離職が続くと社員が辞めやすい風土になり、さらに離職が増えるスパイラルに入ります。
とはいえ、定着率アップには近道や答えはありません。だからこそ、効果があるものから取り組んでいく必要があります。
効果のある取り組みを本セミナーでご紹介しますので、ぜひご視聴ください。

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