物流戦略策定・拠点配置
ロジスティクス最適化など、持続的な物流体制構築をサポートします。
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受付中 2026年8月20日(木)・27日(木)

本セミナーでは、その「足りないもの」をその場で確かめられる
「抜け漏れ判定チェックリスト」をお渡しします。
POINT 01
ガイドラインを自社の製造ライン・出荷形態に落とし込む際の「具体性のレベル感」を、行政の視点から整理してお伝えします。
POINT 02
調達から販売までサプライチェーン全体を見渡し、要求項目に対する記載漏れをセルフチェックできる観点を公開します。
POINT 03
物流専門部門がない企業でも、通常業務と並行して提出期限に間に合わせる推進体制と工程表の作り方が分かります。
2026年10月末に迫る初回提出。特定荷主が絶対に知っておくべき法的な責任の重さと、経営リスクとしての捉え方を再整理します。
講師:船井総研SC チーフコンサルタント 髙梨 成一
積載効率向上、荷待ち・荷役時間の短縮など、計画書に必ず盛り込むべき重要施策の全体像と、自社の「漏れ」をなくすためのチェックリストを公開します。
講師:船井総研SC シニアコンサルタント 坂東 竜馬
他社に遅れをとらず、通常業務と並行しながら10月末までに実効性のある中長期計画をまとめ上げるための、具体的なスケジュールと推進体制の作り方を伝授します。
講師:船井総研SC シニアコンサルタント 坂東 竜馬
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
サプライチェーン支援部 ロジスティクスチーム1 チームリーダー
シニアコンサルタント
坂東 竜馬
コンサルティング内容・専門分野
株式会社船井総研サプライチェーンコンサルティング
サプライチェーン支援部 ロジスティクスチーム1
チーフコンサルタント
髙梨 成一
コンサルティング内容・専門分野
国が求める要求事項を項目ごとに整理し、貴社の計画書ドラフトと突き合わせるだけで、記載の抜け漏れをセルフ判定できるチェックリストです。セミナー当日、ご参加いただいた皆様にお渡しします。
「漠然と不安」から「足りないのはこの3項目」へ。
不安の正体が具体的になれば、あとは埋めていくだけです。
はい、むしろ「これから着手する」企業様にこそ最適な内容です。ゼロの状態から10月末の提出に間に合わせるためのロードマップをお伝えします。
本セミナーは、物流部門が無い・物流機能が限られる年商2,000億円までの製造業の皆様を主な対象として設計しています。専門用語も丁寧に解説しますのでご安心ください。
申し訳ございません、アーカイブ配信の予定はございません。同一内容で2回開催いたしますので(①8月20日16:00〜/②8月27日11:00〜)、ご都合のよい回にご参加ください。
ご参加いただいた方全員に、「中長期計画・記載項目 抜け漏れ判定チェックリスト」を進呈します。
漠然とした不安を具体的なToDoに変えて、お持ち帰りください。
参加は無料、お申し込みは1分で完了します。
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